前回、のべ200名様以上のご参加をいただきましたリピーター続出の大満足セミナー

【山内先生のオンラインセミナー】の第2弾が決定いたしました!

【あの山内先生のオンラインセミナー】

『看護』の基本 バイタルサインを紐解く 実践編!

~さぁ、胸を張って訪問看護に出かけよう!~(全3回・1回のみ参加もOK)

お待たせしました!

 

フィジカルアセスメントの第一人者、

これ以上わかりやすいたとえ話はないでしょう!という 話術の魔術師

山内 豊明 先生のセミナーを ぎゅっ!と凝縮した 3回 シリーズ(第2弾)を開催します!

(1回のみの参加もOK!)

*同日に同じ内容を2回行います。(9時~/16時~)*

  • 8月21日(土)基本編(呼吸音・体温)(終了いたしました。)
  • 9月25日(土)基本編(血圧・脈)(終了いたしました。)
  • 11月20日(土)応用編(バイタルサインどう使い倒す?!)(終了いたしました。)

そう!今回は「バイタルサイン」に焦点をあてて

じっくりと深堀り、それを実践につなげていくという

訪問看護の方のみならず、バイタルサインを日頃から活用されている方

みな様切望(ですよね?)の内容です!

 

講師の山内先生から、メッセージが届いています。

『看護のアセスメントは「バイタルサインに始まってバイタルサインに尽きる」。

急変時も、結局一番先にそして最も大事な情報になるものはバイタルサインです。

しかし、その方の「普段」のバイタルサイン数値がわからないと、

急変時に「普通」(標準的な数値)と比べたところで、その利用者さんにとっての意味付けは難しい。

ですから「何かあったらバイタルサイン」ではなく、「特に何もなくとも常日頃からいつもバイタルサイン」を

しっかりとその数値の意味を見極めて扱うことが重要です。

ちょうどお料理の「さしすせそ」、あるいは切らしてはいけない常備菜のようなものでしょうね。

あまりにも身近で当たり前な空気のような存在で、困った時に初めてそのありがたさを自覚するものです。

(私にとっては家内がまさにそのような有り難い存在です)』・・・愛妻家の先生らしい応援メッセージ♪

 

そして、今回ももちろん参加型。

少人数のグループに分かれて、参加者の皆さんどうしで語り合う場も設けています。

(こちらが前回「学びが深まる」「元気がもらえた」と大好評でした!)

セミナーが終わるころには、 「早く現場で実践したい!!!」とわくわくされるはず(*^-^*)

 

たくさん笑って、たくさん話して、元気になりましょう!

 

もちろん、リハビリ職の方、看護教員の方、看護学生さんも大歓迎!!

 

お気軽にご参加くださいね。

 

3日ともに、19時30分より座談会開催(無料)

山内先生の本音トークをお楽しみに!

ダウンロードコーナー


前々回セミナー(2020年8月8日)に、ご参加いただいた方の声

 

満足度87.6%(とても満足+満足

とても満足:56.7%

満足:30.9%

普通:7%

つまらなかった:0%

 

<コメント抜粋>

  •  アセスメントを難しく考えてしまっていましたが、紐をとくようにわかりやすく話していただき、気持ちが楽になりました。
  • ブレイクアウトルームで全国の方とディスカッションをすることができ、楽しく色々な視点の看護を学べました。
  • 目的を忘れずに利用者さんにかかわること。そして、体調の変動が多少あっても「これなら大丈夫ですよ」と担保するアセスメント力を磨いていきたいです。
  • 直感で「これは心不全だ」などと決めつけてしまいがちですが、本当にそれだけ?と自分を疑う習慣もつけていきたいと思います。
  • その方の生活を支えるためのアセスメントがとても大切だと、印象に残りました。