訪問看護のアセスメントがわかる!
シミュレーター体験でフィジカルアセスメントのコツをマスター
症例で学ぶフィジカルアセスメントセミナーは、毎年8月に開催されます
症例で学ぶフィジカルアセスメントセミナーではアイちゃんも活躍します

アイちゃんの思考が1冊の本になった 訪問看護アセスメント・プロトコル

見やすくわかりやすいフローチャート式の「標準的なアセスメント」から問題領域を確定し、訪問看護計画につなげる一冊。

土台として「生活視点でのフィジカルアセスメント」についても解説。

訪問看護の標準化を図り、安心して訪問看護を行うためのアセスメント能力が磨ける。

 

生命・生活の両面から捉える

訪問看護アセスメント・プロトコル

山内豊明=監修/岡本茂雄=編集

中央法規出版 刊

3,456 円(本体3,200円+税8%) 

 

http://www.chuohoki.jp/ebooks/commodity_param/shc/0/cmc/3210




目的と根拠がわかれば、フィジカルアセスメントは看護につながる
なぜ患者さんの右側から診察を行うの? なぜ背中側からの呼吸音聴取が大切なの? フィジカルアセスメントの「なぜ」を解決しながら、基本的知識と技術を解説するガイドブック。目的と根拠がわかれば、フィジカルアセスメントは看護につながる。

 

目と手と耳でここまでわかる
(第2版)

フィジカルアセスメント ガイドブック

山内豊明 著

医学書院 刊

定価 2,592円(本体2,400円+税8%)

 

http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=81878

 

 

大切なサインを見逃さないために、もっと確かな聴診力を。

 気道が狭くなっている? 誤嚥を起こしているかも? 

呼吸音の聴診によって、患者さんの身体の中で起きていることを予測できます。

呼吸音の聴診で必要なのは、異常な呼吸音5つ、正常呼吸音3つをしっかり頭に入れておくこと。

それぞれの音の特徴がわかれば、呼吸音の聴診は確実に身につけられる技能です。

ステップに沿って学び、自信を持って聴診に臨みましょう。

呼吸音が生じるメカニズムを繰り返し見て、聴けるWeb付録付。

 

呼吸音聴診ガイドブック

 見る・聴くWeb付録付

 著:山内 豊明 

医学書院 刊  

 定価 2,484 (本体2,300+8%)

 

http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=91516