見やすくわかりやすいフローチャート式の「標準的なアセスメント」から問題領域を確定し、訪問看護計画につなげる一冊。

土台として「生活視点でのフィジカルアセスメント」についても解説。

訪問看護の標準化を図り、安心して訪問看護を行うためのアセスメント能力が磨ける。

 

生命・生活の両面から捉える

訪問看護アセスメント・プロトコル

山内豊明=監修/岡本茂雄=編集

中央法規出版 刊

3,456 円(本体3,200円+税8%)

 

http://www.chuohoki.jp/ebooks/commodity_param/shc/0/cmc/3210

 

 


目的と根拠がわかれば、フィジカルアセスメントは看護につながる
なぜ患者さんの右側から診察を行うの? なぜ背中側からの呼吸音聴取が大切なの? フィジカルアセスメントの「なぜ」を解決しながら、基本的知識と技術を解説するガイドブック。目的と根拠がわかれば、フィジカルアセスメントは看護につながる。

 

目と手と耳でここまでわかる
(第2版)

フィジカルアセスメント ガイドブック

山内豊明 著

医学書院 刊

定価 2,592円(本体2,400円+税8%)

 

 

http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=81878


NPO法人 アウトホスピタルケア研究会 様 主催


山内先生のセミナーは数あれど、

こんなに少人数(各回先着30 名)で、アットホームなものはありません☆

参加すると看護がもっともっと好きになる!

お勧めです!!


*お申込み・お問い合わせ

NPO法人 アウトホスピタルケア研究会  

383-0064 長野県中野市大字新井361-1

 TEL 0269-24-0204

 FAX 0269-24-6325


◆セミナーの予定

「アセスメントセミナー」では、フィジカルアセスメントの技術を学べます。

年に6回、東京(全3回)と京都(全3回)で開催されます。

「症状アセスメントセミナー」では、フィジカルアセスメントの思考過程を学べます。

宿泊研修、長野で開催されます。

アセスメントセミナー 

<東京会場>

日      時:平成 29 年 4 月 22 日(土)~ 4 月 23 日(日)

テ  ー マ:呼吸器系のアセスメント

開催場所:株式会社 京都科学 東京支店

     東京都文京区本郷三丁目26-6 NREG本郷三丁目ビル2階

 

日      時:平成 29 年 5 月 20 日(土)~ 5 月 21 日(日)

テ  ー マ:循環器系のアセスメント

開催場所:株式会社 京都科学 東京支店

     東京都文京区本郷三丁目26-6 NREG本郷三丁目ビル2階

 

日      時:平成 29 年 6 月 10 日(土)~ 6 月 11 日(日)

テ  ー マ:運動神経・感覚神経・中枢神経系のアセスメント

開催場所:株式会社 京都科学 東京支店

     東京都文京区本郷三丁目26-6 NREG本郷三丁目ビル2階

 


<京都会場>

次回のセミナーは日程が決まり次第掲載致します。

日      時:平成 27 年 10 月 3 日(土)~ 10 月 4 日(日)

テ  ー マ:呼吸器系のアセスメント

開催場所:株式会社 京都科学 京都本社

     京都市伏見区北寝小屋町15番地

 

日      時:平成 27 年 10 月 31 日(土)~ 11 月 1 日(日)

テ  ー マ:循環器系のアセスメント

開催場所:株式会社 京都科学 京都本社

     京都市伏見区北寝小屋町15番地

 

日      時:平成 27 年 12 月 5 日(土)~ 12 月 6 日(日)

テ  ー マ:運動神経・感覚神経・中枢神経系のアセスメント

開催場所:株式会社 京都科学 京都本社

     京都市伏見区北寝小屋町15番地

 


症状アセスメントセミナー 

<長野会場>

日      時:平成 29 年 7 月 29 日(土)~ 7 月 30 日(日)

テ  ー マ:フィジカルアセスメントの思考過程

『アイちゃん』を体験できます!

開催場所:富士通労働組合総合センター

     長野県上水内郡飯綱町大字高坂1380-63


☆参加された皆さまの声より

  • 「自分たちのアセスメントではもやもやしていた事例も、アイちゃんを使うとやるべきことがすっきり見えてきました!気持ちいい!!
  • 「経験と勘に頼りすぎていたことに気がつきました。こんなに見落としがあったなんて・・・
  • 「ベテランといわれる看護師にこそ、使ってほしい。当たり前すぎることこそ、標準化しないと忘れてしまいますね。」
  • 使うほどに『深く現場を考えて作られたアセスメントツール』だということがよくわかります。」